多言語化現象研究会



多言語化現象研究会からのおしらせ


2024年に多言語化現象研究会は、1999年6月19日に第1回研究会を開催してから、25年の節目を迎えることができました。 ここまで研究会活動を続けてこられましたのも、これまでに研究会にご参加いただいた皆様のおかげです。 改めてお礼申し上げます。
また、本研究会の発起人である庄司博史さんが2023年5月4日に逝去されて1年が経ちました。 庄司さんの元気な姿を今も心に抱きつつ、本研究会をさらに発展させていく所存です。 改めて深く哀悼の意を表します。

運営委員一同

第93回多言語化現象研究会開催のおしらせ

多言語化現象研究会のみなさま
第94回研究会は6月20日を予定しております。

日時::2026年6月20日(土) 
場所:大阪大学豊中キャンパス (予定) https://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/top 豊中キャンパスの②の建物
https://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/top
豊中キャンパスの②の建物
 
(どなたでもご参加できます)

第1報告 14:00-15:20
報告者:       
題目:
要旨:

第2報告 15:40-17:00
報告者:   
題目:

要旨:

●申込み:
〇オンライン参加の場合:前日までに以下にアクセスし、事前登録をお願いします。登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。

登録者には当日参加用リンク(本人のみ有効)が送付されます。これで事前登録が完了します。資料は当日配布します。

〇会場に直接お越しの場合:webmaster@tagengoka.sakura.ne.jp 宛に、名前・所属と、懇親会参加有無を明記のうえ、送信してください。懇親会会場の予約、資料準備などの必要があるので、お早めにお申込みください。


主催:多言語化現象研究会 https://tagengoka.sakura.ne.jp/
多言語化現象研究会事務局:webmaster@tagengoka.sakura.ne.jp


声明

ウクライナに対するロシアの軍事侵攻を断固非難する声明

過去の研究会の活動
第1-40回 第41回-60回  第61回以降

研究会の趣旨 研究会の組織・運営、連絡先 関連研究会リンク


 関連・新着図書

 
「今そこにある多言語なニッポン」くろしお出版 2020年)
「事典 日本の多言語社会」岩波書店 2005年)
まちかど多言語表示調査報告書(2006年)
ことばと社会 11号 特集:移民と言語①」(三元社 2008年)
「日の言語景観」(三元社 2009年)
ことばと社会 12号 特集:移民と言語②」(三元社 2010年)
「多言語社会日本ーその現状と課題」(三元社 2013年)
(「教師用手引き」三元社HPで公開しました)

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研究会ホームページ: http://tagengoka.sakura.ne.jp